青春の代償

コチラ週ぐらい、右側の中指が痛いです。ちょっと握るからには大丈夫ですが、一段と力を入れるといった第二関節が痛くなります。しかも僅か腫れていて、関節を強めに摘んでも疼痛を感じます。
これは、本当に身に覚えのある疼痛…16年頃前に部活で痛めた関節炎!
中学校3年生だった自分は、当時弓道部に所属していました。弓道で右側は柔らかく握り締めるのみが、自分は右側の中指に外圧を掛け過ぎ去る病み付きがありました。しかも、故障が発覚したのは中学校最後の県内フェスティバルが上月収程に迫った季節でした。
当時部活で青春していた自分は、やはり試合を諦められません。定期的に医院へ訪れ、開発量も切り落とし、その分内容のくどい教育を通じてもらいました。
でも県内フェスティバル今日までに少しずつ悪化し、第二関節の疼痛は手の甲まで広がっていました。試合は助っ人のお陰で法人優勝でき、今では故障も含めて喜ばしい記念だ。
あの季節不能をしたせいで、今でも寒気や浮腫みが凄まじい時折、右側の中指だけ曲げにくかったり行う。但し、毎日放っておけば直る程度の病態でした。今回のように病態が長引いたり、もちろんいっそう疼痛が酷くなるなんていよいよだ。
仕方ないので、まだまだ目立ちますが、完治するまではテーピングで確定するはことにしました。利き手なので箸も握れず、ふとトラブルだ。
本当にあれから15年頃上記も経ってこれ程悪化するなんて…。フェスティバルに出たことや開発を諦めなかったことは後悔していませんが、どうにかおばあちゃんになるまでこういう指ってますます付き合って行くことになりそうです。